あなたのAI編集部

日本語に特化したAI校正・校閲クラウド。
チームの文章品質を、仕組みで底上げします。

まず無料で試してみる

  • 誤字・敬語・表記ゆれを即チェック
  • Word・Chrome・Docs など使い慣れたツールで利用可
  • クレジットカード不要・1分で登録完了

「Sign in with Google」クリックで 利用規約プライバシーポリシーに同意したことになります。
Shodoは連携したメールアドレスにメールを送ることがあります。

35,000ユーザー以上が利用 / PR TIMES・電通総研など大手企業が導入 導入事例を見る

様々な拡張機能に対応
Microsoft 365 Microsoft Word Google Chrome Google Docs Gmail note.com Zendesk X Facebook
対応ツール一覧を見る

なぜチャットAIでなく
Shodoなのか

汎用AIは文章を書き換え、組織のルールを維持しづらいという課題があります。
Shodoは原文を活かしたまま、チームの基準で精度を保って校閲します。

汎用AI(ChatGPTなど)

  • 文章を書き換え「AIっぽさ」が混じる
  • 長文のプロンプトや文章で対応の漏れが発生しやすい
  • 組織のルールを蓄積・共有しにくい
  • 人によって使いこなせるかが異なる

Shodo

  • 文章を勝手に書き換えず、変更を提案
  • 生成AI(LLM)の賢さと長文でも漏れの少ない校閲を実現
  • ルール、My辞書を共有しチームで統一
  • 誰もがブラウザ、Wordなどで簡単に品質統一

文章作成のすべての行程で、
あなたのブランドを守ります。

誤字脱字や表記ゆれチェックだけではありません。
「執筆」、「推敲」、「校正」、「校閲」
文章を書くすべての行程を、Shodoは技術の力でサポートします。

最新の生成AI(LLM)と自然言語処理を組み合わせた独自モデルにより、
文脈を踏まえて日本語をチェックし、用途に応じた文体の統一や固有の情報の正誤確認まで行います。

「美しい日本語」と「伝わる表現」、そして「正しい情報発信」を守ります。

Shodoの提供する価値は

Shodoが選ばれる3つの理由

美しく伝わりやすい
日本語へ

書きながら、リアルタイムで品質が上がります。誤字脱字・助詞のミスをAIが即検出し、文体の一貫性まで自動でサジェストします。

正しく安全な
情報発信

公開前の最終チェックをAIが担います。商品情報や固有情報をもとに内容の正誤を確認し、炎上リスクや時制のズレまで見つけます。

簡単にどこでも
使えます

Word・ブラウザ・Docsなど、慣れたツールですぐ使えます。操作はAIの提案を採用するか選ぶだけです。チーム全員が同じ品質基準で動けます。

NEW! AIによる "校閲"

入力情報を元に文章をチェック

Shodo Copilot

AIが校正だけでなく校閲もする時代に。
背景情報や商品・人物情報、カタログスペックなどの入力情報をもとに文章の内容をAIが校閲します。
事前に情報を入力しておくことで、最新の生成AI(LLM)が情報をもとに修正を提案します。

※ご利用にはShodoビジネスプランのご契約が必要になります

Shodo Copilot Chat

文脈や情報の間違いも

文章全体にAIによる時制、文脈や常識を加味した校正を。
最新の生成AI(LLM)を活用し、誤字脱字チェックや置き換えルールを超えた校正を実現しました。 お客様の文章を勝手に書き直さず変更を提案します。

まずは無料で試してみましょう

クレジットカード不要。登録は1分で完了します。

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Shodoは連携したメールアドレスにメールを送ることがあります。

安心して任せられる
ShodoのAI校正

Shodoの利点はAIが文脈や日本語を把握して校正することです。
様々な文書を学習したAIと自然言語処理の技術で、
置き換えルールだけでは対応しきれない文法や変換ミスまで修正します。

誤字脱字やタイポのチェック

タイポや活用形、助詞の間違いなどを指摘します。

  • よくある間違いに対応でます(→できます)
  • 目を細めてチェックするのは終わです(→終わりです)
  • 見逃してしまいがちや(→な)問題をチェックします。
  • 校正の負荷へ(→は)大幅に下がります。

同音異義語や変換ミスの修正

文の意味を把握し、単なる置き換えルールで対応できない間違いも修正します。

  • ピアノを夜中に引(→弾)いている。
  • 飛行機がキャンセルになり、運行(→運航)状況が変わった。
  • 保健(→保険)適応(→適用)範囲ではない。
  • 栄養はバランス良く取(→摂)ろう。

表記ゆれの自動チェック

固有名詞(株式会社ゼンプロダクツなど)を設定すると表記ゆれを修正します。

  • 株式会社(→ゼンプロダクツのShodoです。
  • 株式会社ゼンプロダク(→のShodoです。
  • 株式会社ゼンプロダクツ株式会社のShodoです。
  • 株式会社ゼンプロ(→クツのShodoです。

敬語、二重敬語の間違い

書いてしまいがちな二重敬語や、正しくない敬語の使い方を修正します。

  • こちらをご確認して(→トル)ください。
  • 後ほど資料を拝見いたし(→し)ます。
  • Shodoについてお聞きになられ(→なり)ましたか?
  • このバスはご着席でき(→になれ)ません。

文脈により、例示したようにAIが修正しない場合があります

他にもたくさんの校正に対応

  • 表記ゆれをExcelファイルなどから設定し統一
  • 日付と曜日の間違いチェック
  • ら抜き・さ入れ言葉のチェック
  • 機種依存文字、常用漢字外の漢字をチェック
  • 変えたほうが良い言葉や差別的な言葉を指摘
  • カタカナ語の末尾の長音を統一
  • 漢字の開きを修正(予め→あらかじめ)
  • 技術用語の修正(Youtube→YouTube)
  • 小説向けの校正。なろう表記の対応
  • 1文に許容する文字数を設定しチェック
  • 二重否定のチェック
  • 連続する接続詞のチェック
  • です・ます、だ・であるの統一
  • カッコが閉じているかチェック
  • 全角の数字や半角のカッコのチェック
  • 文末のカッコと句点の位置をチェック

あなたの執筆環境に溶け込む

Word・ブラウザ・Docs——使い慣れた場所でAI校正

Microsoft 365 Microsoft Word Google Chrome Google Docs Gmail note.com Zendesk X Facebook
Shodoエディターのイメージ

ブラウザーだけで執筆

プログラムの余計なインストールなしに、今すぐブラウザーだけでご利用いただけます。 AIによる校正だけでなく、表記ゆれのチェックや文字数の統一などもたった数分で始められます。

Shodoブラウザ拡張のイメージ

NEW! Chrome / Edgeブラウザ拡張

SNSやメール、note、ZendeskのテキストをAIが校正します。
敬語の間違いや読みにくい文、タイポによる信用の低下を避けましょう。

Shodo Wordアドインのイメージ

Shodo for Word

ShodoはMicrosoft Word™上でもご利用いただけます。
Word、Microsoft 365、iPad上のWordでアドインをインストールするだけ!

Wordアドイン上での利用にはShodoプレミアムプランが必要です。

Shodo Google Docsアドオンのイメージ

Google Docsアドオン

Google Docs™で表記の統一や固有名詞の表記ゆれにお悩みですか? 表記ゆれルールのExcelやスプレッドシートを一括で入力できるので、 ライターや編集プロダクションの方にもおすすめです。

Shodo APIの紹介

APIから校正、ダウンロード

Shodo APIでAI校正をしたり、書いた記事のダウンロードができます。 お客様のシステムにAI校正を導入したり、外部に文章を共有せず校正したりできます。

導入企業様の声

35,000ユーザー以上が利用中

編集長・品質管理責任者が選ぶ、組織の言語品質基盤

チームで定着する理由

AIを導入してもチームに定着しなければ意味はありません
そこでShodoにはチームで運用し、文章の品質を統一するフローが組み込まれています。

記事の執筆ステータス・期限を一元管理

執筆の状態や期限切れの管理に無駄な時間を取られません

表記ゆれ、My辞書の一括インポートとを共有

他ソフトからの移行もご支援(営業担当にご相談)

ブログ、プレスリリースに入稿

執筆した記事を1クリックでWordPress.orgに入稿、Word文書のダウンロードができます。

オンラインで記事を相互レビュー

記事の履歴が管理され、レビュー依頼・コメントができます

なぜShodoを開発したのか

hirokiky's icon

今、本当に集中したい仕事は何でしょう?

それは僕たちが本当にしたい活動そのものであるはずです。
原稿や記事、説明書の執筆、マーケティングやライティングの仕事はもっと本質的になれるはずです。
ですが雑多な管理や作業、使いにくいソフトウェアのせいでその心が忘れ去られています。

その障壁を取り壊すためにShodoを開発しました。
そしてなにより、私、Shodo代表の清原自身が必要だったからです。仕事のプロジェクト内でマーケティングをする際に、記事の執筆や校閲の方法に悩んでいました。 また、仕事で本を執筆する際のやり取りに多くの無駄を感じていました。
それら仕事を分析してみると、機械やAIでチェックできる日本語の修正や、記事の管理とレビューをする仕事に多くの時間が使われていました。
それらを解決して目の前の執筆に集中できるようにShodoを開発しました。

その結果、長い時間お客様のご要望を取り入れながら今のShodoができました。
記事や原稿、説明書の執筆やライティング、マーケティングはもっとクリエイティブになれるはず。

あなたの言葉は世界を変えるから。
ぜひ、Shodoをご活用ください。

株式会社ゼンプロダクツ代表取締役
清原 弘貴

2020年1月3日 公開
2021年10月3日 修正

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