執筆がしたい、
管理はしたくない

記事の執筆・レビューに特化したクラウドサービスShodo™(ショドー)
オンラインでの執筆・記事の相互レビュー・AI校正により、あなたのチームが作品を量産します。

Shodoを始めよう

文章を通して世界を変える。
チームで共感される記事を量産する。
さぁ、Shodoを始めましょう。Googleアカウントでログインすると利用を開始できます。
今なら 30 日間無料

「Sign in with Google」ボタンをクリックすると 利用規約プライバシーポリシーに同意したことになります。 Shodoは連携したメールアドレスにメールを送ることがあります。

こんな悩みはありませんか?

「ら抜き言葉」はもうたくさん

ら抜き言葉や誤字脱字、そんな当たり前の修正ばかりしていませんか?

「推敲・レビューする段階になって、当たり前の問題ばかりでまともな指摘さえできない」ということはないでしょうか。

レビューの大渋滞

原稿レビューのためにメールやチャットのやりとりが増えていませんか?

でもレビューなしでは炎上やイメージダウンのリスクがあり不安なものです。 チームのレビューは欠かせませんが、増えれば増えるほど煩雑になるばかり。

執筆より「管理」ばかり

タスク管理、Todoリスト、執筆やレビューによってツールが全部違うことはありませんか?

何とかコンテンツマーケティングの業務を回している。管理ばかりで本当に執筆しているのだろうか?と思いませんか。あなたの伝えたいこと。そこに集中しましょう。

Shodo(ショドー)によって解決されること

自動で文章の校正が実行されます

日本語の文章を解析し連続する助詞の検出やAIによる校正を行います。

オンラインで記事を相互レビューできます

たとえ在宅勤務でも直接文章に赤ペンを書き込むようにレビューできます。

ブラウザーだけで執筆できます

余計なインストールなしに、オンラインのみで利用できます

WordPress.orgなどブログに連携できます

Shodoで執筆して1クリックでWordPress.orgやはてなブログに記事を作成できます。

記事の執筆ステータス・期限を一元管理できます

執筆の状態や期限切れの管理に無駄な時間を取られません

メンバーの役割や外部協力者の管理ができます

「ライター」や「レビュアー」といった役割を、社内外のアカウント問わず柔軟に設定できます

さらに

チームで校正ルール、表記ゆれルールを共有できます

チームでルールを共有して自動でチェックされるので質の違いが減ります

執筆の状況やコメントが通知されます

執筆の状況やコメント、期限の近い残タスクをメール、Slackに共有できます

文章分析機能により単語の出現率などを分析できます

別のツールを使わず、執筆時点からSEOを意識した記事が書けます

記事ごとにチェックリストを管理できる

執筆に関わる細かなTodoや執筆後にやるべきことも管理できます。

お客様の声

アルファ版からご利用いただいているお客様の声を集めました

マーケター
同じ校正を見てお互い適用しているって信頼があると、校正かけた?的な心配もなくなる
マーケティングリーダー
1記事あたり2時間は短縮できる
デザイナー
前の会社では、紙に印刷して回してコメント書いてました...。過去の自分に教えてあげたい
経営者
働き方改革時代の経営者として嬉しい
今まで通りの生産性だと、働く時間だけ減って給料を出すのが当然難しくなる。でもShodoで効率化すれば短い時間で成果が出せてもちろん給料も出せる
ライター
執筆が半分の時間でできた
マーケター
Shodoでのレビューになれると、その他サービスでのコメントが面倒になる

Shodoを使った執筆フロー

Shodoの執筆タスクは「ステータス」で管理できます。

それぞれのステータスは順次執筆のフローに従って変化していきます。
「執筆」、「レビュー」などのステータスと、レビューの差し戻しのようなワークフローを使った記事の執筆ができます。

なぜShodoを開発したのか

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今、本当に集中したい仕事は何でしょう?

それは僕たちのアート性を発揮する活動そのものであるはずです。
原稿や記事の執筆、マーケティングやライティングの仕事はアートに近いものだと思います。
ですが雑多な管理や作業、不要な指摘や使いにくいソフトウェアのせいでその心が忘れ去られています。

その障壁を取り壊すためにShodoを開発しました。
そしてなにより、私、Shodo代表の清原自身が必要だったからです。仕事のプロジェクト内でマーケティングをする際に、記事の執筆や校閲の方法に悩んでいました。 また、仕事で本を執筆する際のやり取りに多くの無駄を感じていました。
それら仕事を分析してみると、記事の管理をする仕事や、レビューを依頼するフローの管理に多くの時間が使われていました。 レビューのフローも既存のツール5個や6個と使って独自に作られたものでした(記事の執筆やコンテンツマーケティングの現場でよくあることだと思います)。
レビューコメントでも、自動で校正チェックできるレベルのものがたくさんありました。校正ツールを利用するにしても、クラウド間で連携されておらず別々のツールを使う必要がありました
それらを解決して目の前の執筆に集中できるようにShodoを開発しました。

その結果、長い時間お客様のご要望を取り入れながら今のShodoができました。
記事や原稿の執筆、ライティング、マーケティングはもっとアートになれるはず。

あなたの言葉は世界を変えるから。
ぜひ、Shodoをご活用ください。

株式会社ゼンプロダクツ代表取締役
清原 弘貴

2020年1月3日 公開
2021年7月5日 修正